南大隅町の一般廃棄物最終処分場と福島原発の瓦礫処理

 本日(12月9日)の南日本新聞ひろば爛に、東日本震災の瓦礫焼却処分について、東京都も瓦礫焼却処分を受け入れたのだから、鹿児島県でも瓦礫焼却処分を受け入れるよう、うながす投稿がありました。

 東京都の瓦礫処理の内実について、偏った報道しかなされていない現在、一般庶民が持つ情報量から考えたら至極当然の主張に聞こえますが・・・・・

 下記はある方のブログの内容です。詳細については、下記アドレスから閲覧をお願いいたします。

 私は、東電関係の会社だとしても、東京臨海リサイクルパワーは都内のゴミ焼却所にはない特別なフィルターなどを装備した特別な仕様で特別に放射能を外に漏らさない設備がある会社だと思っていたのです。

 それが、午前の会見で、本当はリサイクル専門の業者で焼却が専門ではない事。特殊な技術を持っているわけではなく、他のゴミ処理施設と変わらないという事実が判明しました。

http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-1078.html

なんと上記ブログを拝見してビックリしたのが、東京臨海リサイクルパワーは東京電力の関連会社であるそうです。

 私の頭の中に浮かんだ言葉は・・・・泥00が警00になった???うそっ~~~

 下記ustreamで、瓦礫処理問題の記者会見の模様をご覧ください。

 http://www.ustream.tv/channel/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E4%BC%9A%E8%A6%8B

 放射能を焼却場以外の外に洩らさない特殊な処理技術もない施設で焼却する神経・・・・現在の焼却技術では放射能を外に撒き散らさない技術が存在しないのなら、鹿児島県内で瓦礫焼却処分するには、断固反対だな~~~

 ましては、その焼却した焼却灰を南大隅町の雄川の上流の一般廃棄物最終処分場に捨てることには、なおさら断固反対!!!焼却灰を持ってくると南大隅町の農業をつぶすことにつながる。

 焼却すると放射能濃度が高くなる事実は、現に関東方面でゴミ焼却場から焼却灰を持ち出すことができない現実を、この日記をご覧の皆様も充分ご存知のことと思います。

 サンデー毎日平成23年12月18日号P30より

 ・・・中略・・・放射性銀の「銀110m」については、海洋汚染が懸念される。NHKの報道番組では、太平洋のアワビの内臓から1キロ当たり1850ベクレルの銀110mを検出したことが報告された。・・・中略・・・銀110mの半減期は約250日。ベーター崩壊後、「カドミウム110」に変わる。カドミウムは、イタイイタイ病の原因物質である。・・・中略・・・

 半減期が250日と言って安心できるどころか、悪名高い公害病!イタイイタイ病が発症する恐れも放射性銀にあるとは!!・・・日本人はいったい何を食べて生きていったら安心なのだろうか?

 特に少子高齢化の日本で、将来を担う子供たちの健康被害が心配だ。


 低放射線は安全か?

  下記アドレスをチェックしお読みください。

  http://www.bestopia.jp/bestopia/296.htm


 使用済み核燃料の恐怖!

 下記アドレスをチェックしお読みください。 

  http://www.bestopia.jp/bestopia/295.htm

 放射性セシウム除染が困難な理由!

 下記アドレスをチェックしお読みください。
 
 http://onodekita.sblo.jp/article/47679482.html

米紙、除染への悲観論紹介 「最大の浪費事業になるかも」

http://www.47news.jp/CN/201112/CN2011120701001683.htmlJapan Split on Hope for Vast Radiation Cleanup

(以下、日本語文転載)

米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は6日、東京電力福島第1原発事故後取り組まれている除染とそれに対する日本での論議を紹介し、「日本再生を示す」との積極論の一方で「最大の浪費事業になるかもしれない」との悲観論もあることを指摘した。

 同紙は除染を「巨大な規模」とし、専門家は「数千の建物を洗浄し、コネティカット州並みの広さの地域で多くの表土を交換して初めて住民は戻れる」とみていると説明した。

 さらに児玉龍彦東大教授の見方を紹介。除染自体は支持するものの、避難している人は除染が生きているうちには終わらないということを受け入れなければならないとしている。

「ホワイト・エレファント」は文字通りだと「白い象」であるが、この記事では「浪費事業」と訳している。基地や原発を受け入れている自治体が交付金で作る、小さな町にはそぐわないような立派な施設数々、いわゆる「ハコモノ」を指していうときも多い。「無用の長物」とも訳せる。しかし除染は「無用の長物」どころか、大量の放射性廃棄物という「有害の長物」を生む。除染自体に効果があればいいが、それが疑わしいというのがこの記事である。

 双葉町から避難した人たちは、福島第一から半径12マイル(20キロ)ともう一つの北西部の地域(飯館村等計画的避難区域のこと)から避難した90,000人に含まれる。

 現在日本は、この人たちが帰還できるように、前例のない除染計画を立てている最中である。

 試験的な除染が成功した場合避難地域に人を戻すか否かは、未来の日本をどうするのか、というより大きな議論を象徴する論争となっている。除染を支持する人たちにとって、この地域は、日本の大いなる決意と卓越した技術力をショーケースするため―日本がまだ大国なのだということを証明するため―の機会なのだ。その人たちにとって除染は日本の復興のシンボルなのだ。

 しかし除染に批判的な人たちは、これが日本の最大の「ホワイト・エレファント」(無用の長物)公共事業になり得ると反論する。日本が震災後、過去20年間経済成長を阻んだ浪費的な方法に舞い戻る例になると。

 今のところ政府は原発事故発生以来のパターン通りに動いてる―危険を軽視し、事故の規模を過小化して見せるのに懸命になっている。すでに試験的な除染は立ち往生している。除染後の汚染土の引き受けを地元が渋ることを政府は予想できなかった。

 近くの町で大規模な除染に関わった放射線の専門家は、除染後も、長期的に住むための国際基準以下に抑えることはできなかったと言う。

 この人は除染・帰還を支持しているが、政府が事態の深刻さを国民に率直に伝えていないと指摘する。

 その人とは東大アイソトープセンター所長の児玉龍彦であり、「福島を救うことは可能と信じているが、避難した人たちの多くは、自分たちの生きている間にはそれは起きない(帰れない)ということを受け入れなければいけません」と言っている。

 何千、何万もの建造物に付着している放射性物質を除去して、コネチカット州に相当する土壌を入れ替えなければいけないと専門家が指摘していることから、日本がどれだけの規模の除染を行おうとしているかの想像がつくだろう。

 森林の除染も必要となると、完全な伐採(クリアカッティング)、文字通り森林自体をぜんぶ削り取らなければいけなくなる。

 福島第一の事故より大規模であった唯一の事故、チェルノブイリのときはそこまではやらなかった。30万人の住民を避難させ、広大な農地を放棄した。

 日本の政府関係者の多くは、日本にはそのような余裕はないと信じている。避難地域は、人口の多い日本の面積の3%以上を占めている。

 避難地域の一つ、大熊町の渡辺利綱町長は、「我々はチェルノブイリとは違う」と言う。「我々は戻ると決意している。日本にはそれができる意思と技術がある」と。

 先祖代々19世代大熊町に住んできた渡辺氏の地元への愛着は、日本の地方の人々の思いを反映している。地元の人の故郷への戻りたいという思いは日本中に大きな同情を呼び、その願いに逆らうことを困難にしている。

 しかし、避難した人たちからも、また、巨額な費用のかかる除染事業が本当に人々を放射線から守るのかという保証もないのに行うのは犠牲が大きすぎるのではないかという人たちの中からも、反対の声が次第に出てきている。

 地元自治体や、専門家たちが、事故を起こした原発付近にまた安全に住めるようになるなどと慰めの表明をしているが、それらは希望的観測以上のものではないように聞こえる。

 低線量の被ばくの場合、どの程度の被ばくで、早死にしてしまう可能性が出てくるのかは誰もわかっていない。ということは、汚染地に住む日本人は将来的な調査の対象となっていく可能性が高い―広島と長崎の原爆以来、70年ぶりに日本人が再び放射線被ばくのテストケースとなってしまうのだ。

 日本政府は、避難指定地域の除染にのみ責任を持つと言っている。それ以外の地域では、自治体が除染をすでに始めている。

 20キロ圏内では環境省は2年以内に放射線のレベルを半分にまで下げると約束しているが、半減期の短い同位体があるのでそれは比較的容易な目標である。問題は、ICRPが指定する、年間の人工的放射線被ばく基準とされる1ミリシーベルトに下げるまでどれぐらいかかるかということである。放射線を何十年にも渡って発し続ける、セシウム137(半減期30年)の除去のことを考えるともっともっと困難な目標となる。

 フットボール・ドーム33個分の汚染土を受け入れる場所がないため試験的な除染にも何か月もの遅れが生じている。

 神戸大学の放射線専門家である山内知也は福島市での除染実験を行ったところ、丁寧な除染作業をした後も、家屋内の放射線量は25%しか減らないという結果だった。これは、福島市内に、被曝許容量の4倍もの線量の地域がそのままになっているということを意味する。

「この試みは今のところ失敗だ、と結論づけるしかありません」と山内は言う。

 除染の限界については、原発から15マイル(20キロほど)にある南相馬市の例を見るのがいいだろう。

 南相馬市は7万人の人口のうち3万人が避難しており、その人たちを呼びもどすために学校、公園、スポーツ施設などの除染をしてきた。先日、ある高校のサッカー場、野球場にブルドーザーとダンプカーが入り、サッカー場の片隅の穴にはぎ取った表土が埋められた。現場を監督していたサクラ・マサヒロは、この作業で線量はかなり減ったが、市内の多くの場所はまだ、最低2年間は除染が行きとどかないであろうという見通しに不安を抱く。

 彼が3人の娘を外出させるのは、学校に行くときと、表土を取り替えた公園で遊ばせるときのみである。「こんな生活は現実的であるのか」、と問う。

 20キロ圏内では除染の困難は更に大きいものとなる。場所によっては、避難基準(年20ミリシーベルト)の25倍を」超える、510ミリシーベルトのところもある。

 除染・帰還計画は避難した人たちの間に亀裂を生んでいる。大熊町から避難している1万1千5百人の人たちは、多くが60マイル(100キロ)ほど内陸に入った仮設住宅に暮らすが、この件について分断された状態だ。

 渡辺町長は、大熊町西部の比較的汚染が少ない農地に新しい町を3年から5年以内に創ることによって町に帰還する計画を立てるよう指示している。

 渡辺氏は最近の町長選で当選しているが、対立候補は、日本の別の土地に町を移動させるという計画で、小さい子を持つ住民たちからかなりの支持を集めた。支持者の一人、イケダ・ミツエは、8歳の息子がセシウム内部被曝していることを知り、町には戻らないと言う。

「危険すぎる。どうやって常にマスクをしながら生きろというのか」とイケダは言う。

 他の多くの避難者のように、イケダも、政府は補償を払うのを避けるために除染にこだわっているのだと政府を非難している。

 逆に、より高齢の住民たちは、家に戻してほしいと言う。

 福島第一原発に修理工として40年間働いたツカモト・エイイチは、「放射線より喫煙の方がずっと危険だ」と言う。「大熊町は、原発事故後の復興の世界のモデルになれる。」

 しかし政府の除染事業を支持する児玉龍彦でさえ、若い人たちが戻らなければ、そのような勝利は浅薄で一時的なものとしか言えないと言う。政府がまず、何か月もの責任回避により失った信頼を取り戻すことによってコミュニティの再建を始めなければいけないと言う。

 「福島を救うにはお金と努力だけでなく、信じること(faith)が必要だ。年のいった人たちだけが戻るのでは意味がない」と児玉は言った。

 Faith という言葉は、宗教的な「信仰」という意味や、誰かを信じるという意味で使われる言葉である。同じ「信じる」でも、trust や believe よりも、観念的な意味合いが強い。児玉氏がNYT紙のインタビューに英語で答えたのか日本語で答えたのか知らないが、科学者が faith という言葉を使ったのだとした
ら、それは彼自身が除染計画の効果に確信を持てていないということであり、「福島の除染の計画は、信じてやっていくしかないのだ」と言ったという様なニュアンスに聞こえる。

 放射線被曝による健康被害のリスクと、巨額の費用が概ね無駄になるリスクをおかしてまで、「信じて」やっていくしかないような除染計画を行う意味があるのか。除染作業自体も、高汚染地域の除染に動員される自衛隊員、民間除染作業員、市民ボランティアの除染などで女性や若い人たちが無用の被ばくをすること
になるのが心配である。除染で被ばくし、除染後も被ばくし、大量の除染土が盛られ、汚染が減っていない場所にたくさんの人が返され被ばくをさせられ、帰りたくない人は補償を切られ、見捨てられていくのは到底許せることではない。

 ここまでの除染の費用と意思があったら、避難指定を受けていない、比較的汚染の高い福島市、郡山市などの子ども抱える人たちや若い人たちに避難の権利を与えてほしい。また、現在人のいない地域より人の住んでいる地域を優先してほしい。

 米国きっての大手メディアがここまで日本の除染への疑問について踏み込んだ記事を書いている 。日本のメディアも、政府の除染計画や帰還計画を発表するだけでなく、もっと議論してほしい。
 
スポンサーサイト

経済産業と東電核燃料再処理で六ヶ所村から撤退(毎日新聞)

 12月2日付の毎日新聞記事のタイトルに記載してある経済産業と東電核燃料再処理で六ヶ所村から撤退が事実であるなら・・・・・もし?南大隅町議会側が、このスクープ前に撤退の事実を知っていたとしたら?

いち早く情報を知るにはどの方法があるか?

 南大隅町の議会関係者の中に、経済産業省と(経済産業大臣を含む)親しくおつきあいさせていただいている人がいて、その人から相当早く今回の情報がはいっていた???

 南大隅町の議会関係者の中に、東京電力と親しくおつきあいさせていただいている人がいて、その人から相当早く今回の情報がはいっていた???

 もし?マスコミ関係者がスクープ前にこの事実を知っていたのなら?・・・マスコミ関係者が議会当日いち早く高レベル核廃棄物最終処分誘致反対の有志に対し、町長答弁は誘致はしない!と言っていた答弁だったと言うことも言わなかっただろうし、おおいにうなずくことができる・・・・

 毎日新聞ニュース (経済産業と東電 核燃料再処理で六ヶ所村から撤退(毎日新聞)

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20111202k0000m020117000c.html

 上記内容が事実と知っていたと言う立場から以下の議会便りを再度検証してみれば・・・・

  まず、平成23年3月議会には、8件の陳情がありました。
 1、高レベル放射性廃棄物に賛成する陳情
 2、電力会社が保有する高レベル及び低レベル放射性廃棄物処分に関する陳情
 3、放射性廃棄物中間貯蔵施設の誘致に関する陳情
 
 もちろんこれらの陳情は核誘致賛成の立場からの陳情です。それでは核誘致反対の立場からの陳情は?

 1、原発使用済み核燃料の中間施設立地に反対する陳情
 2、高レベル放射性廃棄物処分場の誘致に反対する陳情
 3、原発使用済み核燃料の中間施設立地反対及び核関連施設立地拒否条例に関する陳情
 4、原発使用済み核燃料の中間施設立地に反対する陳情
 5、原発使用済み核燃料の中間施設立地に反対する陳情

 以上の陳情を受け、放射性廃棄物施設等の陳情に関する審査特別委員会が開かれました。以下議会便りより抜粋(詳しくは鹿児島県南大隅町のHPから平成23年3月議会第24号を閲覧して見てください。)


 本委員会は、提出された陳情書、放射性廃棄物の中間貯蔵施設や最終処分場誘致に賛成する陳情書2件、廃棄物処分場についての勉強会等の開催を求める陳情書1件、中間貯蔵施設や最終処分場誘致に反対・反対条例制定等の陳情書5件、計8件について、平成22年12月8日及び平成23年3月8日の本会議において審査を付託され、その審査が終了しましたので、その経過と結果を3月25日の本会議に報告し採決されたものであります。まず初めに、提出された陳情書の内容、放射性廃棄物施設についての知識が不足している。知識がなさすぎるとの意見が大半でした。陳情の負託に応えるだけの知識や、情報収集の必要性が問われたところです。放射性廃棄物施設についての知識が不足している。知識がなさすぎるとの意見が大半でした。

 重要部分の続きは・・・

 その中、東日本大震災が発生し、地震や津波の被害、福島原子力発電所も含め想定以上の被害であり、日本の原子力に対する安全性の神話が壊れた被害となってしまいました。今後は一地方の問題でなく、国の問題として政府主導で課題解決と国民への理解を求めながら、国民総意のもと進めなければならない分野であるとの意見も出されたところです。と続きますが・・・・その中に気になるケ所が・・・・

 高レベル核廃棄物最終処分場問題や中間貯蔵施設誘致問題は・・・・・今後は一地方の問題でなく、国の問題として政府主導で課題解決と国民への理解を求めながら、国民総意のもと進めなければならない分野であるとの意見も出されたところです。

 もし?上記経済産業と東電核燃料再処理で六ヶ所村から撤退が事実だとしたら、3月議会開催前に議会関係者が知っていたとすれば??今回の毎日新聞スクープとリンクしていたのでは?ないのか?と疑わざるを得ません。

またまた心配な問題も浮上・・・・

 毎日新聞ニュース  英国が再処理から転換、地下に廃棄へ

http://mainichi.jp/select/world/europe/news/20111202k0000e030175000c.html

 まさか?高レベル核廃棄物最終処分場立地から転換し、今度は南大隅町の地下に、核のゴミを捨てる計画はないだろうな~~~どうやら引き続き今後も監視が必要だ。

核情報の中間貯蔵の基礎知識

http://kakujoho.net/npp/intrm.html

関連決定・報告書

http://kakujoho.net/npp/intrm.html#id13


1998年6月11日 総合エネルギー調査会原子力部会中間報告-リサイクル燃料資源中間貯蔵の実現に向けて(pdf)


長野県松本市長 菅谷昭氏『チェルノブイリから学ぶこと』

http://savechild.net/archives/10431.html



★ドイツZDFテレビ「福島原発労働者の実態」 下記の動画ご覧下さい。

http://www.youtube.com/watch?v=aAE-QBmC1VA

★原発と白血病の因果関係(ドイツのテレビ番組)(約11分×3)

http://www.youtube.com/watch?v=K3VFzSLFpwg&NR=1  1/3

http://www.youtube.com/watch?v=yWcOrnLCRMc&feature=related 2/3

http://www.youtube.com/watch?v=ttUfQ-426R8&feature=related   3/3

★福島原発事故 メディア報道のあり方 広瀬隆 (3・11事故6日後のコメント)

http://www.youtube.com/watch?v=MiYz6dxfw7E 朝日ニュースター(再)

★松井英介『見 えない恐怖-放射線内部被曝』(旬報社2011年)前田朗情報

http://www.junposha.com/catalog/product_info.php/products_id/686?osCsid=6534ba34baa136140a2a41dd9c7959a7


 

プロフィール

かわごろも

Author:かわごろも
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR